ガイドが1日同行します!根室管内バードウォッチング

根室管内を一日バードウォチング知床・野付半島・根室半島
(無料送迎・根室管内宿泊施設・中標津空港)

知床半島~野付半島~根室半島・根室管内で1日バードウォッチング

4名様まで42,500円(グループ料金・税込)
5名以上参加の場合お問い合わせください

知床・野付半島・根室半島へ!ガイドを一日チャーターできます

ガイド1日チャータープランは、知床・野付半島・根室半島エリア内で、バードウォッチングを楽しめます。ご希望のお時間から24時間、ガイドが付きっきり!お客様が希望する場所で、バードウォッチングを行いましょう。その日の天候や野鳥の出現状況に合わせて、行き先を自由に変更できます。

いろんな野鳥を一日かけて観察したい、場所にはこだわらず根室近郊ならばどこでもバードウォッチングを楽しもう!北海道でも根室は、特に野鳥が飛来する場所です。季節ごとに観察できる種類が豊富。特に冬は、オオワシ(Steller's Sea Eagle)・オジロワシ(White-tailed Sea Eagle)・タンチョウ(Red-crowned Crane)を観察できます。冬にはわしたちがトータルで700羽も羽を休めにやって来るほど!バードウォッチャーにはたまらない場所です。

根室半島、野付半島、知床半島、霧多布湿原、風蓮湖、その季節、その日の一番良い場所に行きましょう、写真撮影ツアーにも対応します。ガイドだけが知っている場所やプライベートでよく行く場所などにも行きます。

奇跡の自然が残る根室。野鳥たちの楽園へご案内します!

根室管内では、自然と人間が密接に寄り添って生活しています。自然が色濃く残る大地には、370種類以上の野鳥が季節ごとに姿を現します。春は渡り鳥や水鳥。冬はオオワシ(Steller's Sea Eagle)、オジロワシ(White-tailed Sea Eagle)、などが信じられないくらいの数を見ることができます。春から秋にかけてはタンチョウの子育てがすぐ近くで、初夏には小鳥たちがパートナーを求めてこれでもかというくらいにさえずっています。根室でしか見られない雄大な光景。生命の躍動、自然の神秘を目の当たりにした瞬間、かつてない大きな感動が訪れます。

  • 集合場所:道の駅スワン44ねむろ(地図はこちら)
  • 所在地: 〒086-0073 北海道根室市酪陽1番地
  • 電話: 0153-25-3055
  • 根室管内にご宿泊の方は宿泊先までの送迎もします。 必要な方は、ご連絡ください。

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奇跡の自然が残る根室管内。野鳥たちの楽園へご案内します!

ガイドを一日チャーターしてバードウォッチングを楽しみましょう。知床半島に行き南に下って野付半島でのバードウォッチングなど計画は自由。根室管内ならどこにでも行きます。その日そのとき天気や野鳥たちの情報に合わせて,行き先変更はいつでも自由。時間はご予約の時間から24時間。御1人から4名までのセット料金です。

訪れる人すべてが感激!北海道でも根室は、特に野鳥が飛来する場所です。
季節ごとに観察できる種類が豊富!

根室半島周辺では、日本でみられる3分の2以上の野鳥を観察できます。季節ごとにみられる野鳥がとても豊富。温かい時期は、タンチョウの子育てを観察できます。冬はオオワシ、オジロワシが約1,000羽も飛来!その光景は圧巻の一言。他にも、羅臼町では夜にシマフクロウを、根室半島ではワシ達をたくさん見られます。

遥か太古の昔から野鳥たちは、根室へやってきて子育てや休息していきます。氷河期から残る植生と極北の苔むした台地の上に存在する森たちが見つめるその姿は、時には厳しく時には優しく彼らを守ります。その一部になり、そっと静かに野鳥たちを観察しましょう。彼らは、その自然な姿を私達に見せこれ以上のない幸福感と感動を与えてくれます。

野付半島や風蓮湖では季節ごとの渡り鳥たちがつかれた体を休めその美しい姿を私達に見せてくれます。付近の湿原では、タンチョウの親子がそこ、ここで見られその家族愛を私達に見せくれます。彼らを脅かさないようにでも気疲れなようにそおっと近づいてみましょう。私達ガイドが、野鳥たちに優しい仕方でバードウォッチングをできるようにします。待っているなら彼らは自然な姿を私達に沢山見せてくれます。その姿は動物園では絶対に見ることのできない感動を呼ぶ美しさです。

根室半島や霧多布湿原、霧多布岬などでは、タカや小鳥たちを探すことができれば充実した時間を過ごすことができるでしょう。チョウゲンボウ(Eurasian Kestrel)、コミミズク(Short-eared Owl)、季節を跨げば、アマツバメ(Pacific Swift)の群れが私たちの頭のすぐ上を通過するでしょう。もちろん冬は,オオワシ(Steller's Sea Eagle)・オジロワシ(White-tailed Sea Eagle)・オオハクチョウ(Whooper Swan)・冬のカモ類もやってきます。タンチョウ(Red-crowned Crane)もあちこちで観察することができるのも根室管内ならではの特徴です。

根室では、自然と人間が密接に寄り添って生活しています。自然が色濃く残る大地には、280種類以上の野鳥が季節ごとに姿を現します。春は渡り鳥や水鳥。冬はオオワシ、オオハクチョウなどが見られます。根室でしか見られない雄大な光景。生命の躍動、自然の神秘を目の当たりにした瞬間、かつてない大きな感動が訪れます。

世界の憧れの場所,四季を通して野鳥を楽しみましょう。 初心者の方でも安心!どんな鳥との出会いがあるか楽しみですね ここでなければ会うことのできない鳥たちもいます。

春と秋は、カモたちとオオハクチョウが疲れた体を休めにやってきます。夏には,草原や森に本州で冬をすごした小鳥たちがやってきます。その見事なさえずりときれいな体を楽しみましょう。 冬にはご存知ワシの王者,オオワシとオジロワシがシベリアからやってきます。森の木の枝には,信じられない数のワシたちがこちらを見下ろしています。

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